脱毛の疑問

光脱毛とレーザー脱毛の違いとは?効果の回数・メリットデメリットを徹底解説

脱毛の種類には光脱毛、レーザー脱毛、自宅でできる家庭用脱毛器やワックス脱毛などがあります。

その中でも、脱毛効果の持続性を期待するなら光脱毛とレーザー脱毛です。

さらに、より永久的な脱毛効果を得るならレーザー脱毛の方が優れています。

お悩み女子
お悩み女子
それなら、みんな光脱毛じゃなくてレーザー脱毛にすればいいんじゃない?

ただ、レーザー脱毛にもデメリットがあり、光脱毛には光脱毛のメリットがあります

そこで今回は、光脱毛とレーザー脱毛の違いに着目して、特徴やメリット・デメリットなどを徹底解説します!

光脱毛とレーザー脱毛は何が違うの?

光脱毛 レーザー
脱毛
脱毛の
仕組み
毛根にダメージ 毛根を破壊
脱毛効果 長期的な減毛 永久的な脱毛
脱毛できる
場所
美容脱毛サロン 医療脱毛クリニック
機械 光脱毛機 医療レーザー脱毛機
ほくろ
日焼け肌
基本NG
いつから
効果を実感?
7〜9回 3回
脱毛完了の
回数
(期間)
18回以上

(3年以上)

5〜8回

(1年〜1年半)

痛み 少ない 強い
1回あたりの
料金
安い 高い

光脱毛とレーザー脱毛の違いは「毛根」を破壊させるかどうか、の違いです。

光脱毛もレーザー脱毛も、メラニンに反応させ毛根にダメージを与えるということは変わりません。

しかし、レーザー脱毛は医師がいるクリニックでのみ利用することができ、光脱毛に比べるとレーザー脱毛の方が光が強く、毛根を破壊することができるのです。

そのため、レーザー脱毛=永久脱毛という図式が出来上がっているのですね。

レーザー脱毛は、1年ちょっとで脱毛が完了しますが、単価が高く、痛みも強めです。

期間はかかっても、金額的負担や、痛み、肌への負担を少なくするなら光脱毛です。

光もレーザーもメラニン色素に反応するため、ほくろや肌色が濃い日焼け肌・地黒肌への照射は基本できません。

脱毛にはどんな種類がある?最適な全身脱毛の方法選びに役立つ基本解説煩わしい自己処理から解放してくれる脱毛ですが、種類はいろいろ。 その中で「自分にぴったりの脱毛方法」を見つけることが、きれいな肌を...

光脱毛は抜けないし効果がない?光脱毛のメリット、デメリット

光脱毛には毛根を破壊することはできない、とお伝えしましたが、

光脱毛でもしっかり抜けますし、脱毛効果はあります。

ただし、レーザー脱毛に比べると脱毛の効果が出るまでに、少し時間がかかるということが挙げられます。

以下、光脱毛のメリットとデメリットをご紹介します。

光脱毛のメリット

メリット
  • レーザー脱毛に比べると痛みが少ない
  • レーザー脱毛に比べると料金が安い
  • レーザー脱毛に比べると肌トラブルが少ない
  • 美肌効果のある脱毛機もある

光脱毛は、単価が安いので料金の負担を抑えることができます。

月額3,000円〜通えるサロンもあるほどです。

痛みはまったくないわけではありませんが、施術中に眠る人もいる程度のパチっとした刺激です。

刺激がやさしい光を使うため、肌トラブルのリスクも少なくなります。

光脱毛のひとつIPL脱毛機は、光自体にシミを除去する美白やキメを整えるなどの美肌効果があるので、脱毛しながら美肌ケアもできます。

光脱毛のデメリット

光脱毛のデメリットは、脱毛の効果が見えるまでに時間=回数が必要だという点です。

光脱毛は肌にとってはやさしい光ですが、脱毛としてのパワーは弱めなんです。

もちろん、回数を重ねていけば、しっかり脱毛効果を実感できます。

脱毛の金額的負担が心配だという人には、月々の負担は少ないまま、徐々に毛を減らしていける光脱毛は、メリットの方が多いです。

レーザー脱毛は永久脱毛?メリット、デメリットは?

レーザー脱毛は、毛根を破壊するほど強力な脱毛法で、脱毛効果は永久的です。

光脱毛の半分ほどの期間で脱毛が完了しますが、単価が高く、痛みが強めというマイナス面がレーザー脱毛にはあります。

では、レーザー脱毛のメリット、デメリットもチェックしてみましょう。

レーザー脱毛のメリット

メリット
  • 1回の脱毛で脱毛効果が分かる
  • 最短1年以内に脱毛が完了するクリニックもある
  • 医師が滞在しているので安心

レーザー脱毛は、1回1回の脱毛効果が高く、効果を早く実感できます。

脱毛完了まで1年間前後なので、レーザー脱毛ならスピーディーな脱毛が可能です。

レーザー脱毛は医師がいるクリニックでのみ提供されているため、肌質や毛質に最適な脱毛をしてもらえます。

万が一の肌トラブルにも、アフターケアが充実していて安心です。

レーザー脱毛のデメリット

デメリット
  • 光脱毛に比べると料金が高い
  • 光が強いため痛みが強い
  • 光が強いため、火傷などの肌トラブルも稀に起こることがあります

レーザー脱毛は出力が高いため、熱による痛みが強くなりがちです。

肌への負担もかかるので、やけどなどの肌トラブルのリスクもあります。

レーザー脱毛は、光脱毛に比べて1回あたりの料金が高いです。

脱毛完了までの回数は少なく済みますが、総額は全身脱毛(顔・VIO込)で40万円前後です。

光脱毛はVIOにも効果はある?

出力が弱めの光脱毛でも、VIOにしっかり効果は出ます。

実は、VIO脱毛はレーザー脱毛から光脱毛に切り替える人もいるのです。

理由は、痛みと肌トラブルです。

レーザー脱毛だと、さらに痛みが強くなり、人によっては耐えられずに医療脱毛クリニックの契約を解約し、光脱毛に変更した、という方もいらっしゃいます。

また、VIO脱毛をレーザー脱毛すると、熱がこもり具合が悪くなる、という方もいらっしゃいます。

デリケートゾーンのため、肌トラブルも心配な部分。

VIO以外はレーザー脱毛で短期間に確実に脱毛し、VIOは脱毛サロンで光脱毛、という通い方も良いでしょう。

VIO脱毛がオススメの脱毛サロンは銀座カラー

VIO脱毛がオススメの脱毛サロンは銀座カラーです。

銀座カラーは「脱毛し放題」が人気の脱毛サロンで、VIO脱毛は20回以上の照射が必要とも言われてるので、脱毛し放題のプランはとてもコスパが良いです。

回数 料金
8回
プラン
84,122円
脱毛し放題
プラン
151,152円
銀座カラーは口コミ評判が悪い?料金、効果、接客を徹底検証!銀座カラーについてネットで調べていると、悪い口コミを目にすることがあります。 でも、悪い口コミがすべてマイナスなわけではありません...

ただし、Vラインのみや、お試しでVIO脱毛してみたい、という方は、ミュゼやジョイエステもオススメです。

VIO脱毛の詳細は下記をご覧ください。

VIO脱毛したいけど恥ずかしい…やり方や必要な準備は?VIO脱毛は全身脱毛の中でも、満足度がかなり高い部位です。 でも興味はあっても、部位が部位なだけに、 となかなか踏み...

光脱毛はシミができると聞いたけど?副作用はないの?

光脱毛でシミができた、という方もいるようですが、光脱毛でシミができることは考えにくいです。

そもそも、シミは紫外線に反応しメラニンが肌に沈着することでできるのですが、光脱毛は紫外線を利用しているわけではありません。

これはレーザー脱毛にも同じことが言えます。

シミができたとしたら、おそらくですが、脱毛後、肌が敏感になっているときに日光に当たってしまった、紫外線対策をしっかりしていなかった、ということが原因だと思います。

毛がなくなることで、肌に紫外線が直に当たることになります。

脱毛後は紫外線対策はしっかりする必要があります。

シミ以外に光脱毛の副作用はあるの?

光脱毛もレーザー脱毛も副作用は0とは言えません。

脱毛は毛に熱を集めて毛根にダメージを与えるため、熱が肌への負担になります。

肌トラブルは必ず起きるわけではありませんが、どういったものがあるかは把握しておきましょう。

こんなトラブルが
  • 乾燥
  • 皮膚の赤み
  • やけど
  • 毛嚢炎
  • 埋没毛(埋もれ毛)

脱毛前後の注意点に気をつけることで防げるものも多いので、サロンやクリニックの指導は守りましょう。

他に、出力が弱めの光脱毛だからこそ起きやすい副作用に硬毛化があります。

脱毛をしているのに毛が太く濃くなってしまう症状ですが、脱毛を繰り返すことで改善します。

脱毛って危険なの?仕組みやリスク、トラブル実例と安全な方法脱毛はリスク0ではありません。 自己処理による除毛にも危険性はあります。 つまり気になるムダ毛をどうにかしたいと思った時には...
脱毛のリスク”硬毛化”の原因と対策!おすすめクリニック情報あり脱毛のリスクのひとつ「硬毛化」(こうもうか)。 ムダ毛をなくしたいと思ってはじめた脱毛なのに、毛が濃くなるなんて信じられない現象で...

光脱毛の効果はどれくらい持続する?また生えてくる?

光脱毛は永久脱毛ではありません。そのため、毛が生えてくる可能性はあります。

光脱毛の場合、完了したはずなのに、2年ほどでまた生えてきたという声もあるほど!

一方のレーザー脱毛は永久的な脱毛効果があると言われています。

「永久脱毛」の定義というのは、以下のような定義づけがされています。

最終脱毛から1ヵ月後の毛の再生率が、20%以下である脱毛法であること

つまり、脱毛効果が永久的といわれているレーザー脱毛でも、再生する可能性があるということは覚えておきましょう。

ただ、光脱毛に比べて、レーザー脱毛は10年以上経っても効果があるという口コミも多いのは事実です。

脱毛サロンによって光脱毛機の種類が違う

痛みが少ない、料金が安い、肌への負担が少ないなどのメリットがある光脱毛。

そんな光脱毛にもいくつか種類があり、サロンで導入している脱毛機によって脱毛の仕組みが異なり、特徴もそれぞれです。

光脱毛の種類は大きく分けて、IPL脱毛、SSC脱毛、SHR脱毛の3種類あります。

光脱毛の種類別の特徴と代表的な脱毛サロンです。

特徴 代表的な
脱毛サロン
ほくろ
日焼け肌
IPL脱毛 脱毛効果が最も高い
光自体に美肌効果がある
銀座カラー

キレイモ

シースリー

SSC脱毛 抑毛・美容効果があるジェルを使う ミュゼ

脱毛ラボ

SHR脱毛
  • 痛みがほぼなく、毛質肌質を問わない
ストラッシュ

IPL脱毛

IPL脱毛は、光が毛の黒い色素(メラニン)に反応して毛根にダメージを与えます。

痛みがややありますが、光自体に美肌効果があるため、脱毛と美肌ケアを同時にできます

色素が薄い産毛に対する効果はやや弱くなります。

SSC脱毛

SSC脱毛は、抑毛効果のあるジェルを塗布した肌に光を照射することで、成分を浸透させる脱毛方法です。

太い毛だけでなく細い毛にも効果を発揮します。

肌への負担が少ないのも特徴です。

SHR脱毛

SHR脱毛は最新の脱毛法で、毛包内にある毛を作り出す司令塔=バルジ領域に熱でダメージを与えます。

毛のメラニン色素に反応させないため、どんな毛にも肌質にも効果的です。

肌への負担も痛みも少ない脱毛ができます。

IPL方式とSSC方式、SHR方式だとどれが優れているの?

IPLもSSC方式も光やジェルを使うことで似た方式に思えますが、多少違いがあります。

SSC方式は痛みに関してはより緩和されています。

また産毛に強いのもSSC方式と言われています。

一方ある程度の脱毛エネルギーが必要となるVIOなどの毛が濃い部分に強いのはIPL方式だという意見があります。

またIPL方式の方が脱毛にかかる時間が比較的少なくて済むという人もいます。

その一方で両者の効果には特に違いがないと言う人もいます。

どちらを選ぶにしてもある程度の効果が得られるということで、この方式によって脱毛サロンを選ぶよりは、通いやすさを重視する方が大事という意見もあります。

SHR方式は産毛にも毛が濃い部分にも効果があるので効率がいいのですが、パワーとしてはIPL脱毛機に劣ります。

そのため、両方の機械を兼ね備えているような脱毛サロンでは、毛が濃い部分や、脱毛して間もない人にはIPL脱毛機を利用し、

脱毛の毛が減ってきたらSHR脱毛機を利用する、という脱毛サロンもあります。

2つの機械を兼ね備えている脱毛サロンはあまりありませんので、

お悩み女子
お悩み女子
 どの脱毛機が一番自分の毛に合うか?
お悩み女子
お悩み女子
 自分の脱毛経歴はどうか?

を考慮して脱毛機を選ぶといいでしょう。

SSCとIPL、SHR脱毛機に関しての明確な差というのはまだ確証されているようなものはなく、個人差もありますから、

スッキリ女子
スッキリ女子
痛みがとにかく心配というのならSSC、スピードを重視しているのならIPL
スッキリ女子
スッキリ女子
効率よく脱毛したい人はSHR

といった大まかなイメージでとらえると良いでしょう。

ただ痛みに関してはレーザーやニードルといった方法と比べれば「光脱毛」はもともと和らいだ方法ですし、

スピードに関しても契約する内容によって差が大きく出てくるので、最終的にはSSCかIPLかで選択するよりも、

脱毛サロンごとの特徴を踏まえた総合的な判断で脱毛サロンを選ぶ方法もあります。

脱毛サロンを選ぶ時の注意点

上記のように脱毛サロンで採用されている脱毛方式にはいくらか違いがあります。

しかし繰り返しますが脱毛サロン選びに関しては脱毛方式だけでなく、やはり料金やアクセス、予約の取りやすさなど総合的な点を確認して契約することが大事です。

料金に関してはサロンごとに月額制や回数制のプランがそれぞれあって、支払い方法も様々です。

また予約の取りやすさにもサロンごと、立地ごとに違いがあるでしょう。

例えばある地域に全身脱毛を提供しているサロンが1店舗しかない場合、予約は取りにくくなる可能性が予想できます。

またたくさんの店舗がある地域でも、人口がそれなりに多ければ予約の取りにくさを後で実感することになる可能性もあります。

また仕事帰りに脱毛したい女子の場合は営業時間も大事なチェックポイントとなります。

すべてを事前に把握しきるのは難しいですが、口コミ情報などを参考にしつつ慎重に選択するようにしましょう。

また可能であればまずは無料カウンセリングを受けてサロンの雰囲気を実感したり、自分のムダ毛や肌の状態をチェックしてもらって、

どれくらいの脱毛回数になりそうかとか費用はいくらかかりそうかといった情報を引き出すことがオススメです。

そして無料あるいは低価格で実施しているのなら脱毛を体験で受けてみるのも良いでしょう。

全身脱毛はそれなりに料金がかかるものですから、このように総合的な視点でサロンを選ぶ事が欠かせません。

脱毛サロンや医療脱毛クリニックの選び方!おすすめはどこ?脱毛をしたい!と思ったとき、みなさんは何が一番気になるでしょうか? 安さ?効果?早さ? どれも気になると思いますが、脱毛サロ...

光脱毛とレーザー脱毛は併用できる?

光脱毛とレーザー脱毛は併用できます。ただし、部位が違う場合に限ります。

光脱毛もレーザー脱毛も、

照射

10日前後で
毛が抜ける

眠っていた毛が
生えてくる

照射

の流れをくり返すことで、脱毛ができます。

毛には脱毛に最適な成長のタイミングがあるため、同じ時期に同じ部位に何度も照射しても、無駄打ちになってしまうんです。

光脱毛とレーザー脱毛を併用する場合は、部位ごとに使い分けるのがポイント。

確実に早く無くしたい毛はレーザー脱毛、徐々に毛を減らせればよかったり、肌への負担を少なくしたい部位は光脱毛、といった形で使い分けることで、コスト的にもバランスを取れますよ。

脱毛サロンの掛け持ちは効果ある?メリットデメリット、おすすめサロン脱毛を効果的に、しかもお得にするなら、脱毛サロンの掛け持ちが実はおすすめです。 そんな不安もありますよね。そこで、今回は脱...

自宅でできる家庭用脱毛器はぶっちゃけ効果どう?

家庭用脱毛器は、自宅で人に見られずに、自分の好きなタイミングで脱毛ができるとあって、最近注目を集めています。

脱毛効果に関しても、ケノンなど品質の高い脱毛器を選べば、高い満足度を得られるようです。

家庭用脱毛器の厳選おすすめ人気ランキング12選【2020年最新版】様々な家庭用脱毛器が開発販売されるようになったことで、自宅でサロン並みの脱毛が手軽にできるようになってきました。 など、家...
家庭用脱毛器ケノンは脱毛効果が高い?6つの特徴と口コミ、上手な使い方、お得な購入方法を徹底解説!自宅で手軽に脱毛がしたいと思ったら、誰もが一度は検討する家庭用脱毛器。 その中でも高い脱毛効果とコスパの良さが人気のケノンは、 ...

ただ、家庭用脱毛器は手軽さが人気の一方で、うなじや背中など照射しにくい部位があったり、全身脱毛を自分でするには時間がかかる、というデメリットで面倒になってしまう人も。

自分の状況に合わせた脱毛方法を選ぶことが、効率よく満足度の高い脱毛につながります。

全身脱毛の選び方のポイントは?3つの決め手とお得な方法ネットを見ればおすすめの脱毛サロンがズラーッと出てきます。 なんてこともありますよね! 全身脱毛の失敗しない選び方を...
脱毛にはどんな種類がある?最適な全身脱毛の方法選びに役立つ基本解説煩わしい自己処理から解放してくれる脱毛ですが、種類はいろいろ。 その中で「自分にぴったりの脱毛方法」を見つけることが、きれいな肌を...

まとめ

今回は、光脱毛とレーザー脱毛の違いについて、解説しました。

レーザー脱毛の方が脱毛効果が高く、最近では少しコストがかかっても医療脱毛にしようという女性が増えています。

確かに短期間で永久的な脱毛効果が得られるレーザ脱毛ですが、料金が高いだけでなく、肌への負担や痛みが強いなどのデメリットもあります。

一方、効果がないと言われがちの光脱毛ですが、くり返し照射することで脱毛効果は得られますし、肌への優しさや料金の負担が少ない点は光脱毛のメリットです。

脱毛は1回きりで終わるものではなく、1年以上かけて通います。

肌質や予算、脱毛にかける手間、痛み、脱毛したい部位など、トータルで光脱毛かレーザー脱毛か選ぶようにしましょう。

こちらの記事もおすすめ!
脱毛の疑問

ほくろが多いと全身脱毛にどんな影響がある?

2018年11月14日
人気の脱毛サロンや脱毛方法をわかりやすく紐解く【脱毛DX】
ほくろに脱毛の光やレーザーを当ててしまうと、ほくろにダメージを与えてしまう恐れがあります。 ただ、専用の対処法や注意点に気をつければ、ほくろがあっても全身脱毛は可能なんです。 …